• 拡張ワークフロー
  • Windowsクライアント

改善点 ワークフローの強化

拡張ワークフローの効率化

発売日

2025年12月15日

バージョン

特に指定なし

フィーチャー・タイプ

新機能

ユーザーのタイプ

上級ユーザー

ユーザー文書の責任

このオプションにより、プロジェクト内の個々の特許を1人または複数のユーザーに割り当てることができます。プロジェクト作成時に、"通常 "プロジェクトとして登録ユーザー全員に通知するのか、"User Document Responsibility "オプションを設定し、パテントファミリーごとに選択したユーザーに通知するのかを決定する必要があります。この選択は、Windowsクライアントでもプロジェクト作成時に可能になりました。

他のユーザーに配布する場合(ユーザー文書責任オプション)、システムはユーザーが選択されているかどうかを確認します。選択されていない場合、対応するエラーメッセージが表示されます。

ハイライト

ハイライトの管理]で、ハイライトスキームを拡張ワークフロープロジェクトにリンクできるようになりました。

ハイライト

プロジェクトの編集

管理ツリーでプロジェクトを直接編集できるようになりました。
ダッシュボードのプロジェクトのステータス表示が改善されました。

プロジェクトの編集